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求人検索 > 事務補佐員(新規医療研究推進センター)〈7月1日採用〉-鳥取県米子市西町86 の臨床検査技師求人
国立大学法人鳥取大学米子地区事業場
事務補佐員(新規医療研究推進センター)〈7月1日採用〉
- 所在地:
- 鳥取県米子市西町86
- 設立年月日:
- 昭和23年
- 従業員数:
- 企業全体2,900人 就業場所1,877人 うち女性1,238人 うちパート379人
募集要項
- 募集期間
- 受付年月日:2026年6月9日
有効期限日:2026年6月12日
- 仕事内容
- 新規医療研究推進センターにおける以下の業務
・治験に関わるデータ管理(テンプレート作成、EDCへのデータ
入力、クエリ反応)
・治験依頼書及び医師との対応業務
・その他、治験及び臨床研究の支援全般 等
【変更の範囲】無
- 雇用形態
- パート(雇用期間の定めあり(4ヶ月以上)、契約更新の可能性あり(条件付きで更新あり)、契約更新の条件は採用部署の業務見通し、勤務成績、健康状況等により判断 ※更新上限は求人に関する特記事項欄に記載、正社員登用はなし)
試用期間あり(14日間)※試用期間中の労働条件は同条件
- 勤務地
- 鳥取県米子市西町86
勤務地にかかる特記事項
車通勤:マイカー通勤可、転勤:転勤なし
- 最寄り駅
- 米子駅から徒歩で15分
- 応募条件
- 学歴:学歴不問
必要な経験:(あれば尚可)・治験及び臨床研究のデータ管理経験
求人条件にかかる特記事項
※契約は年度毎に更新する場合があり、更新がある場合でも、最長 令和13年3月31日まで ※駐車場 :有料 2km以上のみマイカー通勤可 (1,000円/月額 + 初回のみパスカード代1,800円) (学内規程が変更される場合があります) ※選考方法 :一次→書類選考 二次→面接(一次合格者のみ) ※応募希望の方は履歴書、登録免許(写)、ハローワーク紹介状を 提出して下さい。書類選考の上、面接日時を連絡します。 ※履歴書をパソコン入力で提出される場合は、氏名のみ自筆でお願 いします。 ※応募書類は返却致しかねますのでご了承下さい。 <封筒及び履歴書に「事務補佐員(新規医療研究推進センター)希 望」の旨を記入して下さい。> ※応募締切:令和8年6月12日(金)正午必着
- 給与
- 賃金形態等:時給
月額又は時間額:1,090円〜1,090円
内訳:基本給の月額平均又は時間額1,090円〜1,090円、固定残業代の有無:なし
- 給与備考
- 通勤手当:通勤手当あり 月額66,400円
賃金締切日:固定(月末)、賃金支払日:固定(月末以外)翌月17日
- 昇給・賞与
- 昇給制度:なし
賞与制度の有無:なし
- 勤務時間
- 8時30分〜12時00分
- 勤務時間備考
- ※週3日、週10時間30分勤務、※一ヶ月単位の変形労働時間制
時間外労働:時間外労働なし、休憩時間45分
- 休日
- 土曜日,日曜日,祝日,その他
- 休日備考
- 週休二日制:週休二日制(土日休)
その他の休日:年末年始(12/29~1/3)鳥取大学記念日(6/1) 年次有給休暇5日付与(※付与日数は勤務日数による)
育児休業取得実績:あり、介護休業取得実績:あり、看護休暇取得実績:あり
- 福利厚生
- 加入保険:労災保険、退職金共済:未加入、退職金制度:なし
定年制:なし、再雇用制度:なし、入居可能住宅:なし
受動喫煙対策:あり(屋内禁煙)、敷地内全面禁煙
企業情報
- 設立
- 昭和23年
- 代表者
- 医学部長永島英樹
- 従業員数
- 企業全体2,900人 就業場所1,877人 うち女性1,238人 うちパート379人
- 事業内容
- 国立大学の医学部として医学に関する高度な教育及び研究を行う。
- 所在地
- 鳥取県米子市西町86
- 会社の魅力
- 医学生命科学保健学の3学科が設置され、また病院などの附属 施設を有する。
選考の流れ
- 応募方法
- こちらはハローワークから転載している求人です。ご応募を希望される場合は、整理番号【31020-07132661】をお控えの上、最寄りのハローワークにお問い合わせ下さい。
- 選考プロセス
- 面接(予定1回),書類選考
※書類選考結果の通知は書類到着後14日以内、面接選考結果の通知は面接後14日以内
選考にかかる特記事項:一次→書類選考 二次→面接(一次合格者のみ)
転職サポート申し込みはこちら
- ステップ1
- まずは申し込み。入力は1分で終わります。
- ステップ2
- 希望にマッチした求人情報を提供します。
- ステップ3
- 書類選考・面接
- ステップ4
- 内定・入社
- 入社後もずっとサポート!
臨床検査の転職状況と心構え
- 転職状況
- 大きな病院では超音波検査(エコー)の経験を求められることが多く、クリニックでは幅広い業務に対応することを求められます。
健診センターでは乳腺エコーなどの超音波スキルが重要視され、女性が好まれる傾向があります。
臨床検査センターでは膨大な数の検体の仕分けや、機械のオペレーティングスキルが求められます。
- 心構え
- 大きな病院では担当が細かく分かれおり専門性が高い仕事を経験できます。その反面、興味のない部門に配属になると仕事へのモチベーションを保つことが難しくなります。2~3年で各部署をジョブローテーションすることが多いため、焦らずに長期的な視野でキャリアアップを考える必要があります。
クリニックでは幅広い業務を経験できる反面、庶務的な業務が多いなど専門性は低くなる傾向があります。一人あたりの業務量が多いため、機敏さや柔軟な対応力を身につける必要があります。
臨床検査センターでは検査業務が中心になります。仕事が単調になる傾向があるため、ひとつのことに集中してコツコツと仕事をするのが好きな方が向いていると言えます。
鳥取県の求人状況
- 求人数
- 求人数は普通です。
- 難易度
- 数名の臨床検査技師の求人が発生しています。
- 心構え
- 臨床検査技師の転職を成功させるためには、応募者の経歴や人柄だけでなく、応募するタイミングも大切な要素です。現在は求人数が数名と少ないため、転職を考えている臨床検査技師はすぐに募集先へ問い合わせてみましょう。
- 特徴
- 臨床検査技師の応募者数が、求人数より多いエリアです。そのため、臨床検査技師の転職するチャンスが小さいエリアと言えます。